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第三者による非改ざん証明を行う医療電子データ証明サービスが登場しました。
BMLは(株)NTTデータと提携し、医療電子データ証明サービスを開始します。インターネットと高度な数学的手法により、医療電子データの「真正性」を証明します。電子カルテを始めとするあらゆる医療情報の電子化に必要な基盤技術で、BMLは自社の電子カルテに搭載するとともに、本サービスをベースとした医療機関向けの高度情報化支援サービスを幅広く展開していきます。
医療電子データ証明サービス(Medical Notary Service)の特徴
| リーズナブルなコストで実現。 |
■ユーザーは特別な装置などを必要とせず、ネットワークとソフトウエアだけで本サービスを利用できます。 |
| ■ハッシュ値は元のデータに比べ極めて小さく、サーバーの設備やネットワークに負担をかけません。 |
データの種類やシステムを
限定しません。 |
■電子データであれば、文書、画像、音声などあらゆる種類のデータに適用できます。 |
| ■汎用のOSを使用しているシステムであれば、あらゆる種類のシステムを利用できます。 |
医療電子データ証明サービス(Medical Notary Service)の内容
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左のアイコンをクリックするとPDFファイルで内容を見ることができます。PDFファイルを閲覧するための「Acrobat Reader」がない場合は、右のアイコンをクリックし、手順に従いダウンロードして下さい。 |
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