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変わる技術と、変わらない想いで、「ひと」と「いのち」を見つめ続けます。
昨日よりもっと快適に。いつまでも健やかに。
人々のそんな健康への願いを少しでもかなえるため私たちは、つねに新しい技術を求めて前進しています。「医療情報サービスを通じて人々の健康づくりに貢献」それが私たちのスタンスです。
例えば臨床に提供されている検査項目の種類は、いまでは4,000を超えるまでになっています。今後ともその広がりが続く一方、その技術を応用した食品衛生検査や環境検査などの関連分野においてもサービスを提供してまいります。
社会環境が変わり、技術が進み、活動領域が広まる。
そんななかで、ずっと変わらないのは、私たちの「想い」。かけがえのない「ひとり」、かけがえのない「人間」、そして「かけがえのない地球」のために、持てる力にさらに磨きをかけて、お役に立ちたいのです。
ニーズのキャッチ、先端技術の導入、精度管理、そして高度情報化への対応などを積極的に推進し、充実した人生への願いをかなえる医療に貢献したい。
そんな想いを胸に、これからも、BMLは「ひと」と「いのち」を見つめ続けます。
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BMLのシンボルマークは、企業理念の存在意義に掲げられた「健康文化」を主題として、輝く健康の広がりをデザインしたものです。
中心に輝く太陽は、生きる喜びの象徴であり、広がる点は健康でいきいきとした暮らしの広がりをイメージしています。またそれは、BMLの「健康文化」を軸に広がる事業のイメージでもあります。
マークの色のブルーは、「クリーンさ」と「信頼性」を表すとともに、BMLの事業分野であるトータル・ヘルス・サイエンスに関係の深い「空」と「水」を象徴しています。 |
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Bio Medical Laboratories (バイオ・メディカル・ラボラトリーズ)とは
当社は1955年に(株)相互ブラッドバンクとして設立しましたが、1976年には、事業内容の変化に対応して、社名を「(株)相互生物医学研究所」(英文名はBIO MEDICAL LABORATORIES)に変更、さらに1989年に、英文名のイニシャルをとって「(株)ビー・エム・エル」へと社名を変更し、現在に至っています。 |
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