参加者の皆様からのご質問にお答えします。
|フォーラムに関して|第11回フォーラムに際して|資料に関して|
●フォーラムに関して
首都圏ラボラトリーフォーラムはどのような方が対象ですか?
当フォーラムは、基本的には臨床検査技師の方を対象とした内容となっておりますが、医療従事者であれば、どなたでもご参加いただけます。
参加費はかかりますか?
当フォーラムは、参加費無料となっております。
さらに休憩時間には、コーヒー・紅茶・小菓子でおくつろぎいただきながら、六
本木ヒルズ49階からの景色もお楽しみいただけます。
申込方法を教えてください。また、定員は何人ですか?
フォーラムのご案内は、開催日2ヶ月〜1.5ヶ月ほど前より開始いたします。
案内方法
は、弊社担当営業から各ご施設への案内書配布のほか、ホームページからもお申込い
ただけます。
定員は300名で、定員を超えた場合は申し込み受付順にてご案内をさせ
ていただいておりますので、早めのお申込をおすすめいたします。
資料は配布されますか?
はい。当日、会場では講演に関するスライド資料、前回の講演録等を配布いたし
ます。
また、資料同封のアンケートにお答えいただいた方だけにお渡しする特別資料も用意し
ており、情報満載のフォーラムとなっております。
講演内容に関して、質問はできますか?
はい、3通りの方法がございます。
@フォーラム申込用紙の質問欄に、あらかじめ質問をご記入いただく。
A講演後の質問時間、または総合討論の際に挙手をしてご質問いただく。
B当日配布される質問用紙に質問をご記入のうえ、質問ボックスに投函いただく。
※当日フォーラムの中でお答えしておりますが、時間の都合によりお答えできない場合もございます。
総合討論はどのような事をするのですか?
演者と座長の先生にご登壇いただき、テーマに沿ってディスカッションしていきます。
会場の皆様から質問を受け付け、先生方からその場で回答していただけますので、
とても有意義とのお声をいただいています。
また、参加者の皆様には事前に『YES/NO』カードをお配りします。
先生方からの質問
に対し、一斉にカードでお答えいただきますので、他施設がどのような状況であるか知
る事のできる貴重な機会となっております。
●第11回フォーラムは・・・
明日から役立つ情報をご提供いたします。
採血の最新事情をお届けいたします。
@改定された「標準採血法ガイドライン(GP4-A2)」のポイント
A翼状針の活用を含む採血事故防止対策
B施設で行われている採血待ち時間への対策
C患者採血情報に関する工夫
の4つのポイントで進行いたします。
採血待ち時間対策、患者採血情報では実際に施設で行われている事例をご紹介いたします。
すぐに役立つ情報満載で、参加するたびにとてもよい勉強になったとの声を多数いただいております。
スタッフ一同、第11回はよりご満足いただけるフォーラムを目指してまいります。
●資料に関して
次のフォーラムに出席しないと前回の講演録をいただけないのでしょうか?
出席できなくても資料がほしいのですが。
前回の講演録は次回のフォーラムにて配布いたしております。(第10回分は第11回当日)
フォーラムに出席できない場合は、担当営業またはフォーラム事務局までお問い合わせください。次回のフォーラム開催後にお届けいたします。
フォーラムには出席できませんが、当日の資料は頂けますか?
何らかの理由でご出席いただけない場合は、後日、配布資料をお届けいた
します。
担当営業またはフォーラム事務局まで、お問い合わせください。
フォーラムに関する問い合わせは、
担当営業またはフォーラム事務局までお知らせください。
フォーラム事務局 担当:神代、井上
TEL:03-3350-0572
FAX:03-3350-0948
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